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2020.02.26増永眼鏡(MASUNAGA)フェア開催中 熊本 中原眼鏡店

こんにちは!
岩下です。

新型コロナウイルスのニュースが連日報道されています。
早く終息することを願うばかりです。

以前から行っていることなのですが
当店もできる限りお客様にできるだけ安心しいただけるように
視力測定を行う機械も含め肌が触れるところは、
お客様一人一人測定毎に除菌、消毒するようにしており
付け加えてドアノブや椅子も行っております。

これからもできる限りご安心してご利用いただけるよう
配慮して参ります。

今後とも宜しくお願い致します。

そして、当店はフェア開催中です!

増永眼鏡フェア開催中

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2月末までの増永眼鏡フェア。2月ももうわずかとなりました。
もうご覧になりましたでしょうか。

日本におけるメガネフレーム生産の約90%以上を占める
一大産地、福井県鯖江市。

その歴史は、明治38(1905)年、創始者・増永五左衛門(増永眼鏡初代)の
手によって幕を開けました。

以来、増永眼鏡は、産地の旗手として理想のメガネフレームを追求し、
徹底して品質と技術の向上に努め、
常に自社ブランドの商品作りに磨きをかけてきました。

創業より100年以上の時を経た現在でも、素材開発から最終仕上げまでの
一貫生産にこだわり続ける姿勢は、変わっていません。

日本の誇る眼鏡職人の技。世界を魅了するMASUNAGAの世界感を
存分に楽しんでいただけるフェアです。


たくさんのモデル・カラーがあるのですが、
一部ご紹介していきます。

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▲MASUNAGA(増永眼鏡)
Mod:GMS-804
Size:46□25-150
Price:37,000yen(+TAX)

創業当初のデザインをそのまま復刻させた
太めのメタルリムをプラ生地ではさんだ高級感のあるソフトセルタイプ。

柔らかい印象のセルと繊細なメタル素材とのコンビネーションで
コントラストが美しく、かけて自慢したくなるようなメガネ。

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▲MASUNAGA(増永眼鏡)
Mod:WRIGHT
Size:49□22-145
Price:38,000yen(+TAX)

WRIGHTは二十世紀最高の建築家の一人とされる
Frank Lloyd Wrightの名に由来します。

大き目のシェイプのラウンド型のようなボストン型。

金属の装飾は一切なく「面の切り替わり」と「磨きの差異」の使い分けで
デザインを行うというミニマルでスマートな設計です。

ファイル 2730-4.jpg
▲MASUNAGA(増永眼鏡)
Mod:GMS-823
Size:49□21-145
Price:45,000yen(+TAX)

程よいボリュームのコンビネーションフレーム。
フロントのプラスチックの間のメタルは糸でつなぐという
とても複雑なつくり。
メタルがより高級感ある質感を高めています。

是非、世界に誇る日本の技が光る逸品を
店頭でお手に取ってお確かめ下さいませ。

中原眼鏡店、取扱い商品についてのお問い合わせは
こちらよりお願い致します。

お問い合わせはこちら

中原眼鏡店
861-8072 熊本県熊本市室園町10-30
(TEL) 096-345-2845 (FAX) 096-345-2846

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2019年10月~2020年6月(キャッシュレス・消費者還元事業)

中原眼鏡店
5%還元の対象店舗です。

是非この機会にご利用ください。
対象決算手段など、詳しくはお問い合わせください。