教育を学ぶ傍らメガネ屋さん巡りをしていた時間が
「今」に繋がっている
私の目はメガネをかけるほどの度数ではなく、もともとおしゃれが好きなこともあり、メガネをファッションアイテムとして楽しんでいました。学生時代はメガネにあまり詳しくはなかったのですが、メガネ屋さんを巡ったり、特徴的なメガネを見つけたり、メガネに触れる時間は多かったです。通っていた大学では教育学部に所属し、主に子どもの教育に関することを学んでおり、メガネを楽しんでいた時間と大学での経験が今に活きる形になっています。







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